在宅翻訳起業コミュニティ

在宅翻訳起業コミュニティ

在宅翻訳起業コミュニティ
在宅翻訳起業コミュニティ

▼商材名
在宅翻訳起業コミュニティ

▼販売者名
株式会社REGOLITH、清水和希、浅野正憲

▼商材概要
今日から最短最速であなたも
業界TOP1%プロ翻訳家デビュー!

Microsoft、Apple、ポルシェなどの世界的大企業と仕事をする
年収1000万円翻訳家、浅野正憲による
1日たった1時間の在宅ワークで
月10万円以上の副業から初めて、その後は
年収1000万円を目指し、
脱サラ 収入UP 海外ノマド 在宅ワークなど、、、
あなたが理想とするライフスタイルを
手にすることができるようになるための
結果コミット型のプロジェクト

          在宅翻訳起業コミュニティ

この商材の暴露レビュー (6)

業界関係者です。大変迷惑な講座です。納期に遅れてもいいとか、できない分野もできると言った方が仕事がもらえるとか、お金を稼ぐことしか考えてないことが明白で、翻訳の仕事の本質には触れない講座です。
英語ができなくても翻訳はできるようになるとか、ふざけたことばかり言っていますが、翻訳はそんなに甘くはありません。受講生は盛るように指南をうけて作成した虚偽の履歴書を出して受かっても、あとが続きません。すぐにボロが出て稼げなくなります。
または低い単価のクラウド翻訳をすすめられる始末です。ここで翻訳技能を学ぶことはできません。ほんとうに翻訳を学びたかったら、ちゃんとした翻訳学校にいくことをお勧めします。いわゆる情報商材で中身は全く価値のない講座です。騙されないようにしましょう。

とおりすがり 様|2020年1月31日 00:26

翻訳業界は国外でも詐●師として有名になった人が講師です。

翻訳「者」 様|2019年10月17日 23:05

当方フリーランスの翻訳者です。
現在エージェント5社と取引しています。

このセミナーのPPC広告が激しくFacebookで展開され始めた今年初めから、興味深かったのでメールマガジンやLineに登録し、そのDRMとしての手法を観察していました。

結果から言うと、こういうのに引っかかるのはつまり情弱である、ということにつきますね。
ただ、本人はきちんとした翻訳の技術がありそうで、言ってることもマトモなので、引っかかったといって全部を浅野氏のせいにするのもひどい話です。結局、こういう広告を受け止める側のリテラシーが低いと言われていることを真に受けて結果が出せないことになる、ということです。

キャンペーンの流れを追っていると、YouTubeなどで動画を作り込み、ステップセールスの手法でうまく売り込んでいく様子がよくわかりました。情報商材のビジネスを支援しているエージェントが全面バックアップしたのでしょう、実際そういう記事があります→https://entrecollege1.com/report/asano-2/

「ナンパの奥義!1日で美女20人の連絡先をゲット!」とか、
「金融商品で富豪になる最終秘儀!クリックだけで年収2億円!」とかやっているのと本質的には変わりません。

ただ、こうした情報商材・高額セミナー系のDRM販売手法は「いかに読者の興味をそそるか」に全力を注いでいるので、そそられて引っかかったらそれはその人の責任、という面も否定できません。
魚釣りをやっていて、つられた魚が釣り人に「ふざけんな!餌だと思って食ったらつられたじゃないか!」と文句言うでしょうか?つられる側にも責任があります。

参加者のうち、本当に結果を出せるのは1%程度でしょう。よくて5%くらいじゃないですかね。
残りのほぼ全員は、もともと語学やこういう情報商材ビジネス手法にリテラシーが低く、結果が出せないか、面倒くさくなって受講料だけ払って途中で投げ出してくれる手のかからない上顧客、なわけです。

本当に自信があるなら、口座主催者は成果報酬にすることもできます。高いお金を払うことが決意につながるんだ!と反論されるでしょうが、そもそも無くなっても何とかなるお金で受講しているのでしょうから、どのみち決意にはつながりません。こういう広告につられる種類の人間はもともと射幸心が強く、他力本願で、買えば何とかなりそう、のような哀れな期待を多かれ少なかれ抱いているものです。そういった心理を利用して稼ぐのがDRMの手法です。翻訳で結果が出るかどうかとは別の次元で話が動いているんですよ。

翻訳、という、一見マトモな職業でDRM手法を応用したのはお見事でした。かなりの数の生徒が集まったようですね。50万くらいの受講料だったと思うので、売り上げも億を超えるでしょう。翻訳業界でDRMを応用したのは素晴らしいです。先を越されたな、と思ってしまいました。

そもそも、翻訳という仕事は働いた分だけ給料が手に入るいわば時間労働者です。一人でこなせる分量には限度があり、競合も増えてきている。外国語・言語能力が高い日本人なんて、結構人数が多いものです。単価も下がりつつあり、今ではまだ到底使い物にならない機械翻訳も業界の流れとして受け入れざるを得なくなってきている。将来性は非常に厳しい業界です。
1日十数時間も翻訳に没頭しても月収80万程度が限度でしょう。この場合、おおよその平均水準である1英単語あたり0.08円の報酬をもとに計算すると、10万語ほど訳すことになります。実際、それだけの量の仕事を確保することすらも、特に実績のない翻訳者にとっては不可能に近いです。わたしは経験の深い分野では1時間当たり800語ほど処理できますが、経験の浅い分野では調べ物にかかる時間が多いので1時間当たり200語程度まで落ちます。平均して450語程度です。すると、10万語を訳すのに単純計算で約220時間かかる計算になります。実際は読み直しなど別の作業もあるので1割~2割時間が増えます。そうなると、通勤時間や呑みにケーションの時間を拘束されるサラリーマン以上の月間労働時間になります。企業で働いていれば、役割分担が細かく決まっていて実際会社にいるうち30%近くはあまり頭を使っていないでしょう。翻訳ではすべてを一人でやるのでそういうわけには行きません。
海外の取引先が相手であれば、時差を無視して「すぐにやれ」と24時間連絡が途絶えなくなり非常に落ち着かなくなります。仕事を断ると、よほどの評判と名声がない限り以降の割り当てに影響します。

年収1千万というのは少し大げさですね。
実際、年収1千万は稼げてないと思います。
YouTubeの配信を見ている限り、浅野さんがいっているのは月収80万円、だから年収1千万円、ということのようでした。これは、おそらくとても受注案件が多かった月が過去にあって、その月の翻訳報酬がたまたま80万を超えたのでしょう。×12で、1,000万円という理屈のようです。
これは、会員募集時のステップセールスでのビデオのナビゲーター、清水何とかという人が吹き込んだんでしょう。月収80万言った月があった?だったら、年収1,000万?!これは目を引く!ということで、実際には80万受注できた月が年間を通して継続したわけではないのに、×12で年収1,000万にまとめてしまっただけだと思います。
しっかりと、単月の収入に基づく年間予測が1,000万円、と明言すべきですね。この点では誇大広告と言えるかもしれません。ビデオの中で実際に年間の給与明細が示されていませんからね。ただし、前述の通り、年収1,000万円を達成するには奴隷のように英文に向き合う日がほぼ毎日続く、ということになります。
つまるところ、そうまでして1,000万稼ぐのはつらい、だったら情報商材のDRMを応用して一気に数十倍稼いじゃおう、というのが本当の狙いでしょう。情報商材・DRMというのはそういう可能性を秘めています。おそらく、今回は初のセミナーでしょうから、これでビデオ素材を集め、ある程度成果が出たら続編のオンラインコースなどに商材バラエティを広げていくでしょう。オンラインコースになれば、セミナーを開くことすら必要なくなるわけです、それで自動的に収入が入ってくる。

結局、翻訳は食えないことはないけど、食っていくにはつらい、自分でやらなければいけないので時間がかかり限度もある。だったら、DRMで勝ち抜けしちゃおう、というところが本音でしょうね。こういうのに引っかかる、というか、夢を感じる人は、仕掛ける側のかなり後ろを歩いています。仕掛けている本人は、もう数億を稼ぎ抜け、今後翻訳すらする必要もないわけです。

翻訳で食っていくにはスキルが必要なのは事実だし、浅野さんはスキルと経験を実際持っているようなので否定はしません。ただ、その道を今から辿りなおすには、翻訳という業界では実際は非常に厳しい現実に直面する、と言えると思います。

また、このコースは英→日、だけに絞っていますね。ちょっと内容のネタバレ的なブログを見た限りでは、外国語から日本語への翻訳であれば、メジャーなヨーロッパ言語や中国語などググって情報が出てくる言語であればほぼ間違いなく応用できる手法だと思います。マイナー言語だと情報が少ないので厳しいかもしれません。また、日→外国語にはほぼ活かせないと思います。日本語を外国語にするには非常に高い言語センスが必要なので、Toeic500のレベルから始めるにはほぼ無理と言っていいでしょう。


以上に書いたことを踏まえて、フリーランス翻訳者としての実際を書きますと、
私の場合月間の処理単語数は約5万~8万、
月の売り上げにすると40万円~60万円程度になります。
実際は、もとは副業としてはじめ、最初の1年間は月の売り上げは5万円にも満たない額でした。その後、業界の盛り上がりと共に1年後~2年後までは月収20万円程度が続き、3年目に入って業界がさらに盛り上がりをみせ、現在の収入に至った、というところです。

私の場合は非常に運が良かったです。最初はあまり意味を感じない業種分野での翻訳に戸惑いましたがやっているうちにブームが来たのです。そして本業(サラリーマン)の収入を超えたので、個人事業主として独立しました。
ただし、プロジェクトマネジャーと呼ばれる、翻訳の仕事をフリーランスに割り振る人に気に入られる方法や、
今後需要が伸びるであろう業界の見分け方、
翻訳会社で一目置かれる存在となる方法、
仕事につながりやすい翻訳会社、
こういったものを見抜く目を養ってきた努力は見過ごせません。

おそらく、こういった項目で核心的な部分は、それこそ核心ですので、浅野さんの通常コースの中では教えず、追加有料セミナー、のような形でお金を取って教えるのではないでしょうか。
翻訳の技術というものはいたって平凡なものです。ググレカスという言葉がありますが、自分で検索する少しの知恵があればたいていの人にもできます。いくつかの場所で言われているように、翻訳会社に登録を済ませた後、実績を作り、安定的に仕事を回してもらえるようになることが目標ですので、この部分は決して簡単には教えないでしょう。まぁ、浅野さんのコースでも「翻訳会社に登録すればプロ」といっていましたので、その革新的な部分にはあまり深く触れていませんでしたからね。ビジネスチャンスを後に残しているのが見て取れます。

教えてほしい、という気持ちで接する人はとことん搾取されるのがこの世の中の構造です。なかには、教えられたことをきちんと咀嚼できて、結果につなげられる稀有な人もいますが、大多数は、「求めるものは食われる」のが実際です。ただし、「求めよ、さらば与えられん」というように、何かを望むこと事が人間の原動力となり最初の一歩のスタートとなるのは事実なので、この辺の折り合いをうまくつけられる人こそ、こういうDRMに進んで突っ込んで中身を吟味していけばいいのではないでしょうか。

私も以前に実際、ネットビジネスなどを買いましたが、あまりうまくいきませんでした、というか活用できませんでした。ネットビジネスでは月100円程度の広告収入が入ってくるので、「収入があればプロ」ということはできるかもしれませんが。ただし、ここで学んだ手法が役に立ったからかどうかはよくわかりませんが、翻訳では一人で食っていけるだけの実績を自らの手で作り出しています。

長くなりましたがまとめると、
1)浅野さんのコースは情報商材・DRMビジネスエージェントに脚色されている
2)うまくいくかどうかは自分のリテラシー(取り組む姿勢、自分の適性を見極める視点)次第
3)浅野さんのコースの内容は、翻訳家から見るといたってベーシックな基本項目
4)核心を突くには自らの努力が必要
5)翻訳で食っていけるようになるかどうかは別の話

ということで、まぁどこの情報商材の主催者も使うようなお決まりの説教フレーズのようになりましたが、そうとしか言いようがないものだと思います。
もし、実際に買って、申し込んで、実践して結果が出ないことに文句を言っているのであれば、「途中で投げ出してくれる上顧客」な「情弱」(自分の能力を正当に評価するリテラシーが低いことも含め)である、ということでしょうね。お金失って、痛い目を見て、自分を見直せればいい勉強代になった、ということではないでしょうか。

翻訳家として必要な素質は、
1)ある程度美しい文章を書ける能力のある人
2)主にインターネットにはなるが、あらゆる方法で自分の力で必要な情報を得ることができる人
3)いつ舞い込んでくるともしれない依頼をこなせるよう、柔軟に自己管理ができる人
4)あらゆる分野に興味を持ち進んで学んでいく向学心の高い人
5)コツコツと地道な作業も飽きずに進めて行ける人
6)周りに乱されない集中力を保てる人
7)対面で人と話すことはほとんどないが、翻訳会社とやり取りするためのコミュニケーション能力は必要
と言ったところでしょうか。


最後に、こういう脱サラ系が盛り上がるということは、日本の企業社会はますます生きにくい社会になったんだな、とひしひしと感じます。

通りすがり 様|2019年10月10日 15:51

多くの情報が得られますので、是非twitterへ。

a 様|2019年10月 4日 13:09

「在宅翻訳起業コミュニティ」低料金コースを申し込んだ後、講座開始の日が過ぎているのに、教材、講義の配信がない。
もしかして、だまされたかな?何の音沙汰無いのは怪しい。

株式会社REGOLITH 様|2019年10月 2日 17:00

翻訳会社の試験(トライアル)に合格して、仕事を獲得することを目標にする講座です。経歴を詐称(自分で練習した案件を仕事の実績として書く)して書類審査に合格し、トライアルはカンニング(添削)で合格します。これでもトライアル合格という「成果」が出てない人の方が多いのは不思議ですが、問題はその先。

なんと、翻訳会社はトライアルに合格しただけでは仕事をくれないんです。そして、たとえ仕事が来ても、仕事に対するサポートのようなものはないので、仕事が続きません。逆に、翻訳会社の側では、この講座の出身者をブラックリストに登録するという動きさえあります。

最初から素質があった人は翻訳会社に登録されて稼いでいますが、それはこの講座を受講しなくても翻訳ができていた層で、結局はどうあがいても50万円を損してしまうという恐ろしい講座です。

事情通 様|2019年9月29日 22:20

暴露レビューを投稿する





管理人・暴露ブログ

ボーダー画像

今週のpick up商材

ボーダー画像

今年一押しのFX商材

ボーダー画像

FX攻略法 無料レポート

ボーダー画像

管理人によるサポート

ボーダー画像

要検証 商材リスト

ボーダー画像

スレッドカテゴリー

ボーダー画像

ASPから商材を探す

ボーダー画像

リンク集

ボーダー画像

相互リンク募集

相互リンク募集
詳細はこちら

ボーダー画像

スレッド別
アクセスランキング

ボーダー画像

要検証 商材リスト

ボーダー画像